柏木孝文ホクレン副会長(右)と樽井功北農中央会会長 入口対策は需給動向を注視し検討・ホクレン 2026/10/21 17:30 文字サイズ 小 中 大 〔札幌〕ホクレンの柏木孝文副会長は21日、足元の需給緩和に対応した低能力牛の淘汰、全乳哺育などの「入口対策」について「需給動向を注視しつつ、生産者団体として何ができるかを検討していきたい」との考えを示した。乳業メーカー各社との2027年度生乳取引交渉につ... この記事は購読者限定です 2週間無料試読 購読お申し込み